会員の皆様には、他にも、技術資料、CAD、承認図をご覧いただけます。ログインして資料を探す

沿革

(株)クボタ 合成管事業部 シーアイ化成(株) 管工機材事業部
1954年(昭和29年) 2 堺工場敷地内にクリーンパイプ製造所(現・堺工場)を新設し、塩ビ管の生産を開始  
4   横浜護謨製造(株)平塚工場にて塩ビ管および継手の生産を開始
1963年(昭和38年) 1   横浜護謨製造(株)、日本ゼオン(株)など古河グループの共同出資により、ハマ化成(株)を設立
1964年(昭和39年) 3 合成管事業部を発足  
8   滋賀工場を新設
1965年(昭和40年) 8   柴田ゴム工場(株)からビニル部門を分離し、伊藤忠商事(株)100%出資により神戸樹脂(株)を設立
1966年(昭和41年) 12 日本プラスチック工業(株)への資本参加  
1967年(昭和42年) 2 小田原工場に合成管部門新設  
9   伊藤忠商事(株)が横浜ゴム(株)等から株式を取得し、ハマ化成(株)に資本参加
1971年(昭和46年) 4   ハマ化成(株)と神戸樹脂(株)が合併し、シーアイ化成(株)を設立
1973年(昭和48年) 5   栃木工場を新設
1979年(昭和54年) 8 (株)九州製作所<現・(株)九州クボタ化成>を設立  
1988年(平成63年) 7 クボタプラスチック管材工事(株)<現・クボターシーアイプラテック(株)>を設立
2002年(平成14年) 4 包括的業務提携契約を締結
2004年(平成16年) 3   滋賀工場での塩ビ管・継手の生産中止
2005年(平成17年) 4 事業統合によりクボタシーアイ株式会社を設立
2007年(平成19年) 4 タキロン(株)と共同でタキロンクボタホームインプルーブメント(株)を設立